PSP版 ファイナルファンタジー4 Interlude 攻略日記 1日目
FF4本編も無事に終了したので今日からは
本編とジ・アフターを繋ぐ新作ストーリー「Interlude」に入ります。
いよいよここからは自分の知らない未知の物語が始まるのです。
いやあ楽しみだ!
というわけでこちらのFF4インタールード。
パーティのレベルは30台、
あんなにあったアイテムや装備品も全てゼロからのスタートです。
まあ単なるゲーム上の都合なんですが
きっと各地の復興のために使ったんだと脳内補完しておきます。
セーブデータ引き継ぎとかほしかったなあ……。
まああくまでオマケで2~3時間で終わるということなので
さっさとクリアしてジ・アフター本編へと向かいたいと思います。
!?
……えーと大変なことが判明しました。
このFF4インタールードですが
ゴブリン、ルドランベビー、レメディボムの3体が出現します。
というわけでやることは一つ。そう。
隠し召喚集めです。
しかも今回はアラームなし、
話が進んだら前のダンジョンには戻れなくなるというオマケ付きです。
こいつは厳しい戦いになりそうだ……!
クール教信者 「小森さんは断れない! 4巻」 感想
アニメも始まりストーリー的にも大きな転換点となった
四コマ漫画『小森さんは断れない!』の単行本4巻が発売。
小森さんたちの受験から卒業、
高校への進学という変化を紡いでいった今回の第4巻。
興味深いのは推薦入試から一般入試に至る経緯という
四コマ漫画では深く描かれることがあまりない部分に
大きなウエイトが置かれていたこと。
特に「自分を省みず頼られながら頑張る」と決意するまでの流れは
1巻から少しずつ触れられてきた「断れない≒断らない」ことの意味に
一つの回答を示した感じだなあ、と。
そして大谷くんを交えて
小森さんが意外な積極性を見せるイベントを挟みつつ
次回からはいよいよ高校生編がスタート。
うーん楽しみ楽しみ。
また気になるのが
現時点では「そっとしておくしかない」ままで未解決なままの
山中くんにどういう決着をつけてくれるのか、というところ。
もともと接点の少ないキャラだったことに加えて
進学したことで今以上に疎遠になってしまうことは間違いないだろうしなあ。
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小森さんは断れない!(4) |
永井豪 「デビルマンサーガ 第18話 感想」
暴れ回るデーモン・ヴァルバを止めようとする
勇希&アモンの戦いが描かれた『デビルマンサーガ』の第18話。
というわけで久々の巻頭カラーとなった今回は
1話まるまる戦闘シーンのアクション回。
ストーリー的な進展はほとんど無いけれど
これだけしっかりとしたバトルアクションを見せてくれたのは
連載が始まってから初めてだしそれだけで嬉しいね。
っていうか来月にはもう2巻が出るのに
本格的なバトルが今回が初めてっていうのもどうなのよ。うーん。
そして前回の感想で予想したように
勇希とアモンがお互いの自我を持ったまま戦っているのが面白いところ。
アモンは今回の敵デーモン、ヴァルバのことをよく知っているみたいだし
こういう因縁とか関係性があると話に深みが出てくるね。
そんなこんなで次回に続く。
このペースでどんどん盛り上がっていくといいなあ。
PSP版 ファイナルファンタジー4 攻略日記 7日目
というわけでついに最終回となるPSP版FF4攻略日記。
とは言ってもここまで育てきったら特に言うことはありません。
クリア後の隠しダンジョンも危なげなくクリアしてゼロムスEGを撃破!
隠し召喚ボムを取ったら隠しダンジョンを周回して
リボンと英雄の盾を人数分揃えて完結です!
パパッとやって、終わりっ!
あ、腕装備のクリスタルリング(レッドドラゴンが低確率で落とす)だけは妥協しました。
アダマンアーマー、リボン、英雄の盾ほど劇的な効果があるわけじゃないし
守りの指輪やクリア後ダンジョンの固有装備で十分だなあ、と。
正直な話もうこれ以上倒すべき敵がいない状況で
レッドドラゴンを狩り続けるなんてやる気しません。
そんなこんなで最終プレイ時間は73時間弱。
ぶっちゃけ100時間は軽く超えると思っていたので意外な早さです。
やっぱりPSP版はテンポ良くて楽だわー。
ちなみにSFC版はじっくり石橋を叩きながらやると1000時間近くかかるみたいです。
怖いわー。SFC版こわいわー。










