自作ゲームの紹介です。
VIPRPG紅白2010提出作品。(No.94)
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【タイトル】黙示少女 -Gnothi Seauton-
【作者】下駄
【ジャンル】想いが交錯するRPG
【プレイ時間】1時間前後
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 m-SS01.png

というわけで無事公開。
とりあえず進行不能になるような致命的なバグはなかったみたいだけど
特技の説明文という初歩的なところで誤字ががががが。うーん。
(全体回復が重要な中であの説明文ミスは致命的と言えるかも。)

とはいえ説明文一ヶ所だけの修正をupするのも管理人様の手間的にどうかと思うわけで
とりあえず今年中に他のバグ報告がなかったら31日にでも出すことにしよう。
うんそうしよう。

どうでもいいけどこの記事書く時に「あれ? 今回のジャンル名なんだっけ?」
と紅白サイトを見に行ったのは秘密。

※2010/12/31追記
パッチファイル提出しました。
修正点は特技の説明文のみ。

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  黙示少女(ツクールVX), RPGツクール

ああなんか普通だ
すごい普通だ
今までで一番普通な気がする
そしてラスボスがまたもやペプシマン的な唐突さだ
けど最初から短編として作ってたから逆にこのくらいがいいのかもしれない
このあたりのさじ加減はまだまだわからんね

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  黙示少女(ツクールVX), RPGツクール

締め切りには勝てなかったよ…。

 m-SS01.png

「機神少女」と同じく30分~1時間くらいの短編の予定。
VXだったらスクリプト使い回せるし
1~2ヶ月あれば短編行けるかと思ったけどこりゃあ無理だ。
万が一間に合ったら紅白滑り込む。
正直こんなスクショ撮ってる時間もない。

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  黙示少女(ツクールVX), RPGツクール

ん、これこれ! と思わず言いたくなる一冊。ヒマな時に肩の力を抜いて
くっと読める短編が17作でボリュームも十分。湯気の温かそうな描写が秀逸で
やしいけど旨そう、と思ってしまうなあ。個人的には銭湯で牛乳を飲んだ時の
っ、んっ、んっ、という効果音が新鮮で好みだったり。
群のセンスを持つ
たいの新人、水沢悦子先生の初単行本ということでこれからの活躍が楽しみ。
も「花のズボラ飯」も一年以上連載してたし次の単行本はまだまだ先なんだろうなあ。

Amazon.co.jpで購入する

花のズボラ飯

花のズボラ飯

とまあ冗談は置いておいて普通に感想を書くと
まさにズボラな主婦版「孤独のグルメ」という印象。
全てのエピソードが第一話の「ご飯が無いチンゲール!」のノリのまま進むので
すごい好き嫌いが激しい作品だと思うんだよなあ。
正直うさくん水沢悦子先生の汗や涎を強調した絵柄は
人によっては〝下品〟と感じてしまうほど大仰なものだし。

ただ個人的にはすごい好きなんだよなあこのセンスや空気感。
「孤独のグルメ」と違って自分で簡単に実践出来る料理ばっかりというのも魅力。
あっちは東京周辺の店が多くて簡単に行ったり食べたり出来るものじゃないし
実際のものを食べられたのはシュウマイ弁当くらいかな。

他にも各所に「孤独のグルメ」ネタが見られたり
ポトフの材料に「祖先の霊」がさりげなく入っていたりと遊び心やネタ部分もたくさん。
主人公の夫「ゴロさん」をあの人じゃないかと妄想してしまう人は
自分も含めてかなりいるんだろうなあ。

ぬっく。

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  グルメ漫画, アニメ・漫画

リボルテックヤマグチのNo.99としてゲッターアークが満を持して発売。
漫画版ゲッターのリボ化は以前の「~號」以来2つ目になるけど
今回は「~號」と違ってアニメ版のない作品ということで
今後のゲッターラインナップにいろいろと期待してしまうなあ。
最近のリボは巨大サイズや高価格のものも出てるみたいだし
ドラゴンと同スケールでのウザーラとか出ないかな。置き場所も予算もないけど。

以下、相変わらずの携帯画質の写真を何枚か。

 20101217-1.jpg
内容的にはいつものリボゲッターで安心の出来なんだけど少々不満なのが塗装。
目のふちの黒い部分は店頭で見てもかなり違いがあったし
自分が買ったのは二の腕や太ももの墨入れがかなり雑で
はみ出してたり掠れてたりする部分がちらほら。
しかもウイングのリボ球が初期状態で割れてたり。
顔はいいのを選んだつもりなんだけどなあ。
そんなわけでリボは毎回個体差があるけどアークは特に差が激しい感じ。
あんまり細かいところ気にしないタチだけど今回はかなり気になるわ。

 20101217-2.jpg
とは言えプロポーションは良好で
特に二つ繋げると身長以上の高さになるトマホークがかなり格好いい。
真ゲッターのトマホークよりは小さいけど
柄が太い分こっちのほうが重量感があっていいかもしれんね。

 20101217-3.jpg
そして予想外によかったのがこの敵メカエフェクトパーツ。
正直これを付けるくらいならマシンガンの一本でも欲しかったなあ、
と思ってたけどかなり細かい造型+塗装で予想以上にいい感じ。
ただこういう有機物的メカってゲッターより虚無戦記のイメージのほうが強かったり。

というわけで久々のリボルテックだったゲッターアーク。
N0.100のエヴァ初号機は正直「またエヴァかよ」な感じで現在悩み中。
来月発売の大全2にもクリア版が付くみたいだしそっち狙いでスルーでもいいかな。

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  フィギュア, アニメ・漫画, ダイナミック系, 玩具